採用・不採用の分かれ道

採用・不採用の分かれ道

作成日:2012/10/24 更新日:2020/05/08
11,835views

不採用になる理由で一番多いのは暗すぎる(大人しすぎる)という理由が圧倒的


緊張してしまい、見学時に他のスタッフから質問されても、『はい・・・』だけで終わってしまうケースや終始静かで、最後に聞かれる『何か質問ありますか?』という問いかけに対しても『特にありません。。』という形で全く会話にならない歯科衛生士は対患者さん対応に関して不安を抱かれ不合格となることが多いです。


また逆に落ち着いた雰囲気のクリニックで、ガンガン話しすぎてしまう場合も要注意です。

 

クリニックの雰囲気に関しては見学時にある程度は察して、相手側に合わせる必要性はありますね。

 
 
現スタッフ陣の雰囲気が良い(仲が良い)クリニックは新しい衛生士が入社したことによって、バランスを崩してしまうことを避ける傾向が強いです。これまでの良い空気感をいかに保つかを院長はきにするものです。
 


 


・ワイワイとした明るい人の多いクリニック

・落ち着いた空気のクリニック

・向上心の高い人が多い勉強型のクリニック



現在のスタッフ環境が良好なクリニックほど、院長も今働いている人達と合いそうな歯科衛生士を採用するのが一般的です。


デンタルハッピーでは勤務スタッフとの相性までを考えた職場ピックアップを行なっております。利用希望の方はこちらの登録フォームをご利用ください。

 

 

 

あなたにオススメの記事

© デンタルハッピー since2008
厚生労働省認可:13-ユ-309223