募集の【頻度】を軽視してはいけない理由

作成日:2013/05/13 更新日:2020/03/31
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グッピーやジョブメドレー、ハローワークにクオキャリア、ありとあらゆる媒体でお目かけする歯科医院に対する歯科衛生士の反応は・・・大概ネガティブです。


『とりあえず、何かありそうなので避けている』と答える方が圧倒的に多いです。


近年では紹介採用課金の業者が多く、そのほどんどが求人無料掲載を謳うため、みなさんが思われている以上に求人情報が表に晒されています = ご自身で思われている以上に求人常連クリニックになってしまっている可能性があります。




それでも応募して来る歯科衛生士は、別のエリアから転居してきた方が、新卒衛生士など地域の求人に疎い人がほとんどです。

もしくは、

色々と出しているという事実を知らない、ITリテラシーの低い方が多いです。結果として高齢の方が必然的に集まりやすくなります。




一般的に採用スタッフのクオリティコントールをするためには、募集情報の出す【頻度】から考えて行かなければなりません。
 

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